ジオ文豪カフェ「湯ヶ島文士村と呼ばれる場所があったとな」開催

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一般社団法人美しい伊豆創造センター(会長:菊地豊)は、伊豆市教育委員会との共催により、ジオ文豪カフェ「湯ヶ島文士村と呼ばれる場所があったとな」を開催します。
大正から昭和にかけて多くの文学者が滞在し、交流を重ねた湯ヶ島。伊豆半島ジオパークのトレイルルート「天城文学の路」の起点でもあるこの地を、今秋から放送されるNHK連続テレビ小説「ブラッサム」の主人公のモデルとしても取り上げられる宇野千代をはじめ、作家たちの足跡からひもときます。伊豆市資料館の企画展「100年前の青春~宇野千代と湯ヶ島文士村」の制作・資料調査に携わった関係者が、展示では紹介しきれなかったエピソードや調査の過程で見えてきた湯ヶ島文士村の姿を語ります。
【イベント名】ジオ文豪カフェ「湯ヶ島文士村と呼ばれる場所があったとな」
【開催日時】10月4日(日)10:00~11:30(受付9:45~)
【場 所】長倉書店2F(伊豆市修善寺552-4)
【登壇者】
・神田航平さん(一般社団法人 伊豆文士村 理事)
・松本由奈さん(伊豆市 学芸員)
・徳山加陽さん(長泉町井上靖文学館 学芸員/聞き手・進行)
【募集人数】会場15名 ※録画配信あり
【参加費】500円(お茶とお菓子付き)
【共 催】伊豆市教育委員会
プレスリリース

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